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写真として





親が子供の写真を撮る枚数は、産まれた頃が一番多いのでは?

ちなみにウチの息子が産まれた時は、30分の面会時間に約150枚撮りました(笑

デジタルカメラの利便性を最大限活用した撮り方です。

とにかく何枚もパシャパシャとシャッターを切ったのを覚えてます。

限られた時間内にいかに息子のベストショットを撮るか。。。

子を持つ親でしたら同じ経験があるのではないでしょうか?

後日、時間がある時にPCまたはデジカメ内で選別。

さてその後は?

データのまま保存でしょうか?

昨日も似たような記事を書いてしまいましたが

・・・これはあくまでも個人的な考え方ですが(汗

ボクはデータに関してはバックアップとしか認識してません。

やはり写真にして残すようにしています。

精密機器であるメモリーカードやPCのデータは

静電気で簡単に消えてしまう事があります。

そのデータを復旧するのに何万円もかかります。

メモリーカードの容量が多ければ多いほどその値段は増えていきます。

だから大切な写真は必ずプリントして残すようにしています。

きちんとアルバムに貼って保存。

家族でアルバムを囲んでその時の思い出を語り合う。

家族が繋がる一つのツールとしてアルバムでの保管をお勧めしたいです。

写真屋の息子だから余計にその思いが強いのかもしれません。

今、ウチの息子は5ヶ月です。

息子が将来喜んでくれると願いを込めて今日もパシャパシャしてます(笑

さてさて、何歳まで写真を撮らせてくれるでしょうか(汗


■掲載写真は『 ボクがあげた初めてのミルク 』です。

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